2.11.78.1, 2018-11-28 22:27:40

Polo
R-Line
Debut

何かを「加える」よりも、
「引き出す」。
それがR-Lineのデザインです。
Scroll

ほめられて
伸びるタイプです。

既成の概念や、これまでのやり方にとらわれずに、
自由に伸び伸びと成長できる。
世の中もそれを後押しするような、いい時代になりました。
フォルクスワーゲンのR-Lineのデザインも、そんな空気の中で生まれました。
しっかりした骨格と、シンプルなベースデザイン。
その良いところを「ひと手間」かけることでさらに引き出した、
ちょっとスペシャルなフォルクスワーゲンなのです。

何かを「加える」よりも、「引き出す」。それがR-Lineのデザインです。

Exterior

素材の良さを
引き出すための
ひと手間を加えました。

フォルクスワーゲンのポロは、コンパクトセグメントの車でありながら、アルテオンやパサートなど、より大型のセグメントの車と共通の骨格<MQB>を採用しています。それにより、ワイド&ローで、力強くスポーティなデザインを実現しました。

基本の素材が良いポロは、極端に盛るような演出をしなくとも、丁寧なひと手間を加えるだけで、スタイリングの良さを引き出すことができます。

17インチアルミホイール(5スポーク)“Bonneville”
シャープでエッジ効いたデザインのホイールが、R-Lineのシャープなデザインをより引き立たせます。
スポーティなデザインをさらに引き出しているのが、R-Line専用のエアロパーツ。デザインの良さだけではなく、空気の流れをコントロールし、優れたエアロダイナミクスを実現しています。

performance

力強くキビキビと。
ドライブ性能を
さらに引き出しました。

新型ポロ R-Lineは、わずか1,210kgのボディに、ゆとりの150馬力を発揮する新開発のエンジンを搭載。優れた動力性能によって、力強くキビキビと、思いのままに操れる走行性能を引き出しています。

これもゴルフRやアルテオンなど、ハイパワーモデルの走りをも受け止めることができるMQBを骨格に採用しているから。

ポロが持つポテンシャルをぐっと引き出したR-Lineの走りを、ぜひ体感してください。

お好みの走行モードを選べるドライビングプロファイル機能を搭載。ボディがしっかりしているから、セッティングによってお好みのドライビングスタイルを引き出すことができます。選べるモードは「ノーマル」「エコ」「スポーツ」「カスタム」の4モード。選んだモードによって、ダンピング特性やステアリング、エンジン特性、ギヤボックスの制御プログラムも変更されます。
ゆとりのパワーを発揮する1.5ℓTSI Evoエンジンは、先進のエンジンテクノロジーを投入した、日本初搭載の新型ターボエンジン。最高出力150PSを発揮し、1,500rpmの低回転域から最大トルク250Nmを発生させます。さらに、先進の気筒休止システムが、燃料消費と排出ガスの低減に貢献し、17.8km/ℓの低燃費を引き出しています。
鋭いコーナリング性能を可能にする電子制御式ディファレンシャルロック“XDS”。高速コーナリング時に、クルマが瞬間的に自動でブレーキをコントロールし、アンダーステアを低減。スポーティで正確なハンドリングを引き出します。

interior

車の性能だけでなく、
乗る人の快適さも
引き出すことができました。

<MQB>の採用により、ホイールベースが拡大し、ゆとりある室内空間を引き出すことに成功したポロ。特に後席の快適性が大きく向上し、優れた剛性・安定性が、上質な乗り心地にも貢献しています。

さらに、メーター内にナビゲーションマップなど、自分の好きな情報を表示できるデジタルメーターや、スマートフォンのワイヤレス充電機能などの先進装備も充実。ドライバーのストレスを軽減し、快適性をより引き出すための機能が多く備わっています。

フォルクスワーゲンの中でも大型のパサートやアルテオンと同じ<MQB>プラットフォームを採用。コンパクトカーとは思えない、広さ、快適な居住空間を確保しています。
先進のデジタルディスプレイ<Active Info Display>は、ナビ全画面モードに素早く切り替えることが可能。マルチファンクションステアリングホイールの手元で地図の拡大や縮小、ACCなども操作できます。これにより、運転中の視線や手の移動を減らし、安全で快適なドライブをサポートしています。
ワイヤレス充電に対応するスマートフォンであれば、エアコン操作パネルの下にある充電スペースにスマートフォンを置くだけで充電が可能。
※ワイヤレス充電規格「Qi(チー)」に対応したスマートフォンが対象になります。